2010年12月19日
エリスリーナチャペル
2006年8月、那覇空港から車で5分のところに「エリスリーナチャペル」が誕生しました。
リラックスした雰囲気の中、シンプルながらも心に残る、アットホームな挙式を
あげることができます。
また50名まで収容できるパンケットルームが併設されているので、
結婚式を挙げていなかったご夫婦も、ぜひ沖縄旅行でのすばらしい思い出として、
お式をあげてみるのはどうでしょう?
リラックスした雰囲気の中、シンプルながらも心に残る、アットホームな挙式を
あげることができます。
また50名まで収容できるパンケットルームが併設されているので、
結婚式を挙げていなかったご夫婦も、ぜひ沖縄旅行でのすばらしい思い出として、
お式をあげてみるのはどうでしょう?
タグ :那覇エリスリーナチャペル
2010年10月24日
ホテル日航アリビラ ヨミタンリゾート沖縄

サトウキビ畑の中にぽつんと建つ、スペインの赤レンガ屋根と
白壁のホテルが、ホテル日航アリビラ ヨミタンリゾート沖縄です。
内装や調度品がスパニッシュ・コロニアル風に統一されているので、
ホテルというよりは外国の別荘にいるような、くつろいだ雰囲気があります。
沖縄の高級リゾートホテルの中でも、リピーターが多いのもうなずけます。
東シナ海を一望できる、異国情緒あふれるこのホテルで、
チャペルウエディング、レストランウエディング、挙式・パーティープランなど
二人だけの極上のリゾートホテルウエディング ができます。
きっとゲストの方たちにも思い出に残るすばらしいウェディングに
なると思います。
アクセス:那覇空港より沖縄自動車道で約60分、または空港リムジンバス
2009年12月22日
沖縄残波岬ロイヤルホテル

沖縄本島・中部の読谷村(よみたんそん)の
宇座ビーチに面して建つホテルが、沖縄残波岬ロイヤルホテルです。
東シナ海がどこまでも見渡せる素晴らしいロケーションでの
ウェディングは、まさにリゾートウェディングならでは。
ナイトウエディング、ガーデンウエディング、プールサイドウエディング、
レストランウエディング、シヴィルウエディングなど
リゾートホテルならではのウエディングスタイルを
選ぶことができます。
ホテルでのリゾートウェディングには、格好の場所でしょう。
沖縄残波岬ロイヤルホテル
アクセス:那覇空港より沖縄自動車道で約70分
2009年12月09日
全日空ホテルズ ラグナガーデンホテル

沖縄本島のほぼ中央、アクセス便利な宜野湾(ぎのわん)
ベイエリアに位置するリゾートホテル。
エメラルドグリーンの東シナ海が一望でき、
那覇市や北谷町(ちゃたんちょう)など人気エリアにも近く、
海遊びと街遊びの両方を満喫できます。
チャペルウエディング、アットホームウエディング、
アトリウム挙式、ガーデンウエディングなどお二人の個性を
いかしたリゾートホテルウエディングができるでしょう。
アクセス:那覇空港から車で約30分
2009年12月04日
アクアグレイス・チャペル

2006年5月、沖縄本島・中部の読谷村・字座ビーチに誕生した
「アクアグレイス・チャペル」は、セレモニー&パーティーの両方を
理想的な環境で叶えてくれます。
チャペルでは、祭壇正面のガラス張りの窓から
澄んだ海を間近に望む開放的なセレモニーを、
全室オーシャンビューの3つのバンケットでは、
沖縄の食材を使ったウェディングメニューで
ゲストをもてなしてくれます。
「水(Aqua)」と「恵み・優美(Grace)」をコンセプトに、
優美なフォルムのチャペルと自然を感じられる琉球石灰岩を
使用した外装や琉球ガラスステンドグラスなど、
沖縄の魅力をちりばめたデザインも魅力的です。
アクアグレイス・チャペル
アクセス:那覇空港から沖縄自動車道の利用で約75分
2009年09月16日
ルネッサンス・リベーラ教会

沖縄本島・中部のリゾートエリアの入り口に建つ、
ホテルルネッサンスリゾートオキナワの敷地内にあるのが、
この教会。ギリシャのエーゲ海をイメージに
「神聖なる海辺」という意味があります。
このチャペルの一番の魅力は、チャペルへの扉が開くと
祭壇奥に広がる真っ青な東シナ海を眺めることができることです。
天井のステンドグラスから差し込む光は
バージンロードを美しく彩るようです。
リゾートウェディングとしては
最高のロケーション!
挙式が終わると教会からホテルまで、
真っ白いリムジンで移動しますが、それがなんとも
ニクイ演出です。
それも二人にはきっと楽しい思い出になるはずです。
ルネッサンスリゾートオキナワ
アクセス:那覇空港から沖縄自動車道で約50分
2009年09月16日
旅費はできるだけ安くしたい
沖縄へは飛行機を使いますから、ふたりだけならまだしも、
親や親族、友達も誘うのですから、旅費だけでもかなりの
金額になるでしょう。
割引やパックなどを最大限に活用して、とにかく旅費は安く
抑えましょう。
航空会社は、いろいろな種類の割引を実施。
スカイマークは運賃の安い便を提供しています。
「飛行機+宿泊」の格安パックツアーも見逃せません。
挙式時期や人数によって割引率も変わります。
沖縄行きの航空運賃が安いシーズン(6月、10~11月など)に
挙式時期をあわせるのもひとつの方法です。
航空各社の割引運賃の詳しいことは、こちらまで
★ANA
★JAL
★SKYMARK
親や親族、友達も誘うのですから、旅費だけでもかなりの
金額になるでしょう。
割引やパックなどを最大限に活用して、とにかく旅費は安く
抑えましょう。
航空会社は、いろいろな種類の割引を実施。
スカイマークは運賃の安い便を提供しています。
「飛行機+宿泊」の格安パックツアーも見逃せません。
挙式時期や人数によって割引率も変わります。
沖縄行きの航空運賃が安いシーズン(6月、10~11月など)に
挙式時期をあわせるのもひとつの方法です。
航空各社の割引運賃の詳しいことは、こちらまで
★ANA
★JAL
★SKYMARK
2009年09月09日
県も応援するウェディング事業
沖縄県の調査によると、沖縄でリゾートウェディングを
挙げたカップルは 1999年は200組でしたが、
2007年になると7285組にまで増加したそうです。
なんと約36倍に急増。
もちろん地元への経済効果は大きく、
2007年に挙式で訪れた観光客が県内に落とした
金額は、140億円。
ここ数年は、香港や台湾からのカップルも増えて
いるそうです。
これをうけて、沖縄県や地元観光業界は、
香港や台湾からの集客にも
力を入れるために、中国語のできる人材を
確保に努めています。
ウェディング事業は、もやは沖縄県の
大切な観光産業のひとつとなっているようです。
挙げたカップルは 1999年は200組でしたが、
2007年になると7285組にまで増加したそうです。
なんと約36倍に急増。
もちろん地元への経済効果は大きく、
2007年に挙式で訪れた観光客が県内に落とした
金額は、140億円。
ここ数年は、香港や台湾からのカップルも増えて
いるそうです。
これをうけて、沖縄県や地元観光業界は、
香港や台湾からの集客にも
力を入れるために、中国語のできる人材を
確保に努めています。
ウェディング事業は、もやは沖縄県の
大切な観光産業のひとつとなっているようです。
2009年09月08日
沖縄のココが魅力
海外リゾートに負けないほどの魅力がある、沖縄でのウェディング。
透き通るエメラルドグリーンの海、白浜のビーチ、突き抜けそうな青空・・
リゾートウェディングを沖縄に選ぶカップルは年々増える一方です。
その魅力はどんなところにあるのでしょうか?
1)美しい海がすぐ近くに見える場所で
挙式ができるチャペルやパーティー会場が多い。
アフターウェディングを楽しめる観光スポットが多く、
二人だけでも、家族や友人たちと一緒でも楽しめる
滞在型のウェディングができます。
2)パーティースタイルはいろいろ。
挙式後のパーティーも沖縄らしい演出ができます。
たとえば、ビーチサイドで沖縄ならではの
食材を使った婚礼料理で祝うガーデンパーティー
琉球らしい歌や踊りのアトラクションを取り入れた
パーティーなど、思い出に残るパーティーができます。
3)挙式前後も宿泊してのんびりできる
4泊以上宿泊して、挙式前も後ものんびり観光できる
プランを選ぶカップルが一番多いです。
ホテルにチャペルが併設されていたり、ヴィラスタイルの
宿泊施設が増えているのも、そのためです。
ホテルの多くは、ビーチ、エステやスパも充実しているので、
まさに「大人のリゾート気分」を味わえるでしょう。
4)観光スポットが充実
ビーチばかりではなく、沖縄の自然や文化に触れる
場所にも行ってみましょう。
首里城、琉球文化を体験できる琉球村や沖縄の熱帯気候
ならではの自然を満喫できるビオスの丘や東南植物楽園、
そして大人気の美ら海水族館などさまざまです。
もちろん、万座毛などの景勝地を訪れる定番の観光ルートは、
沖縄がはじめての人にはおススメ。
5)沖縄は「ご当地引き出物」の宝庫
沖縄には、ご当地ものが豊富にあります。琉球ガラス、紅型、
ミンサー織り、陶器(やちむん)などは、贈られた相手の印象に
残るだけではなく、思い出も一緒に贈れるので
とても喜ばれます。
泡盛と琉球ガラスのグラスセットなど組み合わせも楽しいです。
透き通るエメラルドグリーンの海、白浜のビーチ、突き抜けそうな青空・・
リゾートウェディングを沖縄に選ぶカップルは年々増える一方です。
その魅力はどんなところにあるのでしょうか?
1)美しい海がすぐ近くに見える場所で
挙式ができるチャペルやパーティー会場が多い。
アフターウェディングを楽しめる観光スポットが多く、
二人だけでも、家族や友人たちと一緒でも楽しめる
滞在型のウェディングができます。
2)パーティースタイルはいろいろ。
挙式後のパーティーも沖縄らしい演出ができます。
たとえば、ビーチサイドで沖縄ならではの
食材を使った婚礼料理で祝うガーデンパーティー
琉球らしい歌や踊りのアトラクションを取り入れた
パーティーなど、思い出に残るパーティーができます。
3)挙式前後も宿泊してのんびりできる
4泊以上宿泊して、挙式前も後ものんびり観光できる
プランを選ぶカップルが一番多いです。
ホテルにチャペルが併設されていたり、ヴィラスタイルの
宿泊施設が増えているのも、そのためです。
ホテルの多くは、ビーチ、エステやスパも充実しているので、
まさに「大人のリゾート気分」を味わえるでしょう。
4)観光スポットが充実
ビーチばかりではなく、沖縄の自然や文化に触れる
場所にも行ってみましょう。
首里城、琉球文化を体験できる琉球村や沖縄の熱帯気候
ならではの自然を満喫できるビオスの丘や東南植物楽園、
そして大人気の美ら海水族館などさまざまです。
もちろん、万座毛などの景勝地を訪れる定番の観光ルートは、
沖縄がはじめての人にはおススメ。
5)沖縄は「ご当地引き出物」の宝庫
沖縄には、ご当地ものが豊富にあります。琉球ガラス、紅型、
ミンサー織り、陶器(やちむん)などは、贈られた相手の印象に
残るだけではなく、思い出も一緒に贈れるので
とても喜ばれます。
泡盛と琉球ガラスのグラスセットなど組み合わせも楽しいです。
2009年09月08日
ウォーター・チャペル

ウォーター・チャペルは、オキナワマリオットリゾート&スパに
併設されています。
オーシャンビューのフロントグラスから東シナ海を望む光景は、
まるで海に浮かぶ船上でのウェディングのよう。
挙式の後は、ブランケットルームにて家族や友人たちと
幸せな一日をお祝いするパーティーを開くこともできるので、
とても人気なチャペルです。
アクセス:那覇空港より沖縄自動車道を利用で約70分
2009年09月04日
コーラルヴィータ・チャペル

2007年9月、「ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート」敷地内
のオーシャンフロントに、独立型の正統派チャペルができました。
「Coral」は珊瑚という意味で“幸福”を、「Vita」は生命で“
永遠に受け継がれていくもの”という意味。
ですからチャペルの前には、永遠の幸福を呼ぶという珊瑚の海が
広がっているというわけです。
珊瑚の海を眺めながら、リゾートならではのガーデンパーティーや
ホテル自慢のレストランでパーティーを企画することができます。
アクセス: 那覇空港より車で約80分。高速道路ご利用の場合、
約50分(屋嘉I.C.下車)
2009年09月04日
オクマ・フェリシア教会

オクマ・フェリシア教会は、沖縄本島・北部の奥間にある
JALプライベートリゾートオクマに、2007年1月にオープンしました。
チャペルは、沖縄で初めての全面クリスタル。
併設されたバンケットルームで、海を望みながら楽しむパーティも爽快です。
テラス、ガーデン、歩いてわずか数分で真っ白に広がるさんご礁の砂浜。
ふたりにとっても、ゲストの皆さんにとっても美しい思い出になる
でしょう。
アクセス:那覇空港から車で約120分
2009年09月02日
「行ってよかった」と言われる10のポイント
リゾートウェディングを沖縄に決めたら、ゲストにも
楽しい旅行を味わってもらいましょう。
スケジュールの調整や費用の負担など、ゲストにも
協力してもらうことは多いです。
だから一層、楽しい思い出の残るウェディングに
したいものです。
そのためにも、「遠かったけど、参列してよかった」と
言ってもらえるよう、10のポイントをあげてみました。
1)家族には事前に相談すること
二人で決めたことでも、まずは親に了承してもらい、
なんでも相談しましょう。
沖縄へは飛行機でも移動になります。
高齢者の体調やゲストの負担にならないような、
飛行機の発着時間を選びましょう。
本島内での移動は車になります。
ゲストの人数によっては、バンをレンタカーで
借りたほうが便利かもしれません。
2)招待状は余裕をもって出すこと
なるべく早い段階から ゲストの都合を聞いてから
日程を決めましょう。そうすれば、調整もしやすいでしょう。
できれば4~5ヵ月前に大まかでも話しておきましょう。
そのときは、沖縄の気候や観光イベントのことも
考慮するようにしましょう。
3)費用の負担はあらかじめはっきり伝えること
リゾートウェディングは、交通費や宿泊費の負担が
大きくなりやすいもの。ホントは挙式をあげる二人が
負担すればいいのだけど、それは難しい。
実際には費用の一部をゲストにも負担してもらう
変わりに、ご祝儀を辞退する方法もあります。
4)交通機関や宿泊先の候補をリストにすること
ゲストへの確認の前に、交通機関や宿泊先を
手配しないことです。
挙式をするふたりがまとめて手配する場合も、
ゲストが自分で手配する場合も、
あらかじめ、交通機関や宿泊先のプランを
複数候補にあげて、リスト化すれば、
ゲストたちにもわかりやすと思います。
沖縄は、チャペルのあるリゾートホテルが
いくつもあるので、とても便利です。
5)年配者への配慮を行うこと
年配者のゲストが疲れないよう、旅行プランを
立てることは大切です。
パーティーのときも、日ざしの強い沖縄では、
休憩用の椅子を多めに用意する、
日陰を作る、水分を取れやすいようにする、また
料理も食べやすいものにするなど、十分に配慮を
したいものです。
6)ゲストと一緒に過ごす時間をつくること
せっかく遠くまで来てくれたのだから、挨拶だけではなく、
短くでも一緒に過ごす時間がもてる、余裕のなる
スケジュールにしましょう。
7)現地での過ごし方のプランを提案すること
現地で何をしてよいのか、どこを観光してよいのかわからず、
結局、時間をもてあましてしまった、なんてことになったら
いけません。
せっかくの沖縄。ゲストの皆さんにも観光を楽しんで
もらうために、パンフレットを用意しましょう。
リゾートホテル内のアクティビティはどうでしょうか?
希望者を募って、観光ツアーを企画してもよいでしょう。
沖縄なら、時間をもてあますなんてことは
きっとないはずです。
8)引き出物は持ち帰りやすいものに
リゾートウェディングの場合、ゲストの荷物が多く、
移動距離も長いので、贈り物はコンパクトで軽いものが
ポイント。
または宅配サービスを利用するのもよいでしょう。
引き出物、引き菓子、プチギフトなど、どれかひとつでも
沖縄の名産品を選べば、きっとゲストにとっても
よい記念品になると思います。
9)気候にあわせた服装を案内すること
前もって、挙式時期に適した服装をゲストに案内することは
大切です。
招待状に、天候や服装の案内も書き添えると、ゲストが
確認する際に便利でしょう。
屋外でのパーティーのときは、場所と時間帯も書き添え
ましょう。服装を選ぶ参考になります。
リゾートウェディングでは、あえてカジュアルな服装でも
アリですよ。
10)式の後に、ゲストにも感謝の一言を
挙式後にハネムーンを楽しむカップルも多いです。
仕事を調整したり、お休みをわざわざとって出席してくれた
ゲストも多いかもしれません。本来なら、ゲスト全員を
お見送りするべきですが、それが難しいかもしれません。
後日、現地で撮った写真を添えて、ゲスト全員に
お礼状を送りましょうね。
楽しい旅行を味わってもらいましょう。
スケジュールの調整や費用の負担など、ゲストにも
協力してもらうことは多いです。
だから一層、楽しい思い出の残るウェディングに
したいものです。
そのためにも、「遠かったけど、参列してよかった」と
言ってもらえるよう、10のポイントをあげてみました。
1)家族には事前に相談すること
二人で決めたことでも、まずは親に了承してもらい、
なんでも相談しましょう。
沖縄へは飛行機でも移動になります。
高齢者の体調やゲストの負担にならないような、
飛行機の発着時間を選びましょう。
本島内での移動は車になります。
ゲストの人数によっては、バンをレンタカーで
借りたほうが便利かもしれません。
2)招待状は余裕をもって出すこと
なるべく早い段階から ゲストの都合を聞いてから
日程を決めましょう。そうすれば、調整もしやすいでしょう。
できれば4~5ヵ月前に大まかでも話しておきましょう。
そのときは、沖縄の気候や観光イベントのことも
考慮するようにしましょう。
3)費用の負担はあらかじめはっきり伝えること
リゾートウェディングは、交通費や宿泊費の負担が
大きくなりやすいもの。ホントは挙式をあげる二人が
負担すればいいのだけど、それは難しい。
実際には費用の一部をゲストにも負担してもらう
変わりに、ご祝儀を辞退する方法もあります。
4)交通機関や宿泊先の候補をリストにすること
ゲストへの確認の前に、交通機関や宿泊先を
手配しないことです。
挙式をするふたりがまとめて手配する場合も、
ゲストが自分で手配する場合も、
あらかじめ、交通機関や宿泊先のプランを
複数候補にあげて、リスト化すれば、
ゲストたちにもわかりやすと思います。
沖縄は、チャペルのあるリゾートホテルが
いくつもあるので、とても便利です。
5)年配者への配慮を行うこと
年配者のゲストが疲れないよう、旅行プランを
立てることは大切です。
パーティーのときも、日ざしの強い沖縄では、
休憩用の椅子を多めに用意する、
日陰を作る、水分を取れやすいようにする、また
料理も食べやすいものにするなど、十分に配慮を
したいものです。
6)ゲストと一緒に過ごす時間をつくること
せっかく遠くまで来てくれたのだから、挨拶だけではなく、
短くでも一緒に過ごす時間がもてる、余裕のなる
スケジュールにしましょう。
7)現地での過ごし方のプランを提案すること
現地で何をしてよいのか、どこを観光してよいのかわからず、
結局、時間をもてあましてしまった、なんてことになったら
いけません。
せっかくの沖縄。ゲストの皆さんにも観光を楽しんで
もらうために、パンフレットを用意しましょう。
リゾートホテル内のアクティビティはどうでしょうか?
希望者を募って、観光ツアーを企画してもよいでしょう。
沖縄なら、時間をもてあますなんてことは
きっとないはずです。
8)引き出物は持ち帰りやすいものに
リゾートウェディングの場合、ゲストの荷物が多く、
移動距離も長いので、贈り物はコンパクトで軽いものが
ポイント。
または宅配サービスを利用するのもよいでしょう。
引き出物、引き菓子、プチギフトなど、どれかひとつでも
沖縄の名産品を選べば、きっとゲストにとっても
よい記念品になると思います。
9)気候にあわせた服装を案内すること
前もって、挙式時期に適した服装をゲストに案内することは
大切です。
招待状に、天候や服装の案内も書き添えると、ゲストが
確認する際に便利でしょう。
屋外でのパーティーのときは、場所と時間帯も書き添え
ましょう。服装を選ぶ参考になります。
リゾートウェディングでは、あえてカジュアルな服装でも
アリですよ。
10)式の後に、ゲストにも感謝の一言を
挙式後にハネムーンを楽しむカップルも多いです。
仕事を調整したり、お休みをわざわざとって出席してくれた
ゲストも多いかもしれません。本来なら、ゲスト全員を
お見送りするべきですが、それが難しいかもしれません。
後日、現地で撮った写真を添えて、ゲスト全員に
お礼状を送りましょうね。
タグ :リゾートウェディング沖縄
2009年09月01日
一年中、遊べるカレンダー

沖縄はこんな風に、いつ行っても遊べるイベントが
盛りだくさんです。
マリンスポーツをしたり、観光スポットを訪ねたり、アフターウェディングも
思いっきり楽しめるので、沖縄でウェディングを挙げるカップル、
挙げたいカップル急増中です。
2009年08月19日
リゾートウェディングのQ&A 1
Q 挙式の翌日に観光できる?
挙式翌日に、観光やゴルフ、マリンスポーツ、沖縄グルメが
楽しめるのが、リゾートウェディングの人気のわけ。
家族や二人の趣味に合わせて、旅行をかねたプランもできます。
Q どんな式ができるの?
リゾートウェディングでダントツ人気があるのは、チャペル式。
もちろん神前式もあります。沖縄ではガーデンウェディングも
人気です。また琉球王朝の衣装をきた結婚式もできます。
Q ゲストを招待したいのだけど
どんなスタイルの式・披露宴にしたいかは、二人の希望しだいです。
沖縄でリゾートウェディングを挙げたことのあるカップルの多くは、
「リゾートだから親しい人だけ」をゲストに呼ぶらしいです。
両親の希望も考えながら、交通費や宿泊費の負担も計算しながら
よく二人で話し合いましょう。
Q 招待状はいつごろ出すのかしら?
ゲストの中には、仕事を休んで日程調整をして出席してくれる人も
いるでしょう。挙式会場が本決まりになったら、すぐに呼ぶ予定の
ゲストに連絡、出席してもらえるかどうか打診しましょう。
もし挙式を長い連休中に予定しているときは、一般の観光客より
前に飛行機やホテルの予約をしておくと安心です。
招待状は最終確認ということで、挙式の3ヶ月前までには
送りましょう。
Q ゲストの交通費や宿泊費の負担が心配です。
ゲストの費用をすべて負担できたらベストです(笑
片道の交通費や宿泊費を負担する先輩カップルたちも
います。親族に関しても、親族間の暗黙のルールやしきたりが
あるかもしれません。ご両親に相談しましょう。
親しい友人や知人には、「交通費は片道分しか出せないけど、
ご祝儀はいらないから出席してください」と率直にお願いするのも
ひとつの方法ですよ。
Q ゲストの交通や宿泊の手配はどうするの?
出席の意向をもらったら、交通や宿泊の手配についてゲストの
希望をはっきり聞いておくと安心です。
全部ふたりで手配できたらいいですが、「自分で手配する」という
ゲストもいるかもしれませんから。
Q 一般的にゲストは何日宿泊するの?
挙式の日程にもよりますが、たいていは1~2泊が一般的。
挙式会場のホテルが満室の場合もあるので、宿泊の予約は
早めにしましょう。
Q ゲストに宿泊割引があったらうれしい
ゲストを対象に、宿泊割引をするホテルは多いです。
挙式会場と提携しているホテルもあるので、挙式担当者に
確認したほうがいいのでしょう。
挙式翌日に、観光やゴルフ、マリンスポーツ、沖縄グルメが
楽しめるのが、リゾートウェディングの人気のわけ。
家族や二人の趣味に合わせて、旅行をかねたプランもできます。
Q どんな式ができるの?
リゾートウェディングでダントツ人気があるのは、チャペル式。
もちろん神前式もあります。沖縄ではガーデンウェディングも
人気です。また琉球王朝の衣装をきた結婚式もできます。
Q ゲストを招待したいのだけど
どんなスタイルの式・披露宴にしたいかは、二人の希望しだいです。
沖縄でリゾートウェディングを挙げたことのあるカップルの多くは、
「リゾートだから親しい人だけ」をゲストに呼ぶらしいです。
両親の希望も考えながら、交通費や宿泊費の負担も計算しながら
よく二人で話し合いましょう。
Q 招待状はいつごろ出すのかしら?
ゲストの中には、仕事を休んで日程調整をして出席してくれる人も
いるでしょう。挙式会場が本決まりになったら、すぐに呼ぶ予定の
ゲストに連絡、出席してもらえるかどうか打診しましょう。
もし挙式を長い連休中に予定しているときは、一般の観光客より
前に飛行機やホテルの予約をしておくと安心です。
招待状は最終確認ということで、挙式の3ヶ月前までには
送りましょう。
Q ゲストの交通費や宿泊費の負担が心配です。
ゲストの費用をすべて負担できたらベストです(笑
片道の交通費や宿泊費を負担する先輩カップルたちも
います。親族に関しても、親族間の暗黙のルールやしきたりが
あるかもしれません。ご両親に相談しましょう。
親しい友人や知人には、「交通費は片道分しか出せないけど、
ご祝儀はいらないから出席してください」と率直にお願いするのも
ひとつの方法ですよ。
Q ゲストの交通や宿泊の手配はどうするの?
出席の意向をもらったら、交通や宿泊の手配についてゲストの
希望をはっきり聞いておくと安心です。
全部ふたりで手配できたらいいですが、「自分で手配する」という
ゲストもいるかもしれませんから。
Q 一般的にゲストは何日宿泊するの?
挙式の日程にもよりますが、たいていは1~2泊が一般的。
挙式会場のホテルが満室の場合もあるので、宿泊の予約は
早めにしましょう。
Q ゲストに宿泊割引があったらうれしい
ゲストを対象に、宿泊割引をするホテルは多いです。
挙式会場と提携しているホテルもあるので、挙式担当者に
確認したほうがいいのでしょう。
2009年08月14日
ウェディングのベストシーズンは?
ズバリ、4&5月と10&11月
暑くなく、雨の日が少ない時期を選ぶとこうなります。
10月ならまだしも、11月でもウェディングシーズンとしてOKなのが、
沖縄です。
本土なら考えられませんが、11月は台風もなく、好天に恵まれる日の
多い月なのです。
また梅雨にあたる6月もツアー料金が安くなります。
例年6月の後半になると、沖縄は梅雨明けしますが、
それでも日差しは真夏ほどではありません。
観光客も少なく、ツアー料金の安い6月後半を
個人的には、すごーくおススメします。
7月と8月は非常に暑くなるので、もし挙式をするなら
炎天下でのガーデンパーティーを避けるなど
場所を十分検討しましょう。
台風シーズンでも雨天保証のあるブランなら
心配ないかもしれません。
暑くなく、雨の日が少ない時期を選ぶとこうなります。
10月ならまだしも、11月でもウェディングシーズンとしてOKなのが、
沖縄です。
本土なら考えられませんが、11月は台風もなく、好天に恵まれる日の
多い月なのです。
また梅雨にあたる6月もツアー料金が安くなります。
例年6月の後半になると、沖縄は梅雨明けしますが、
それでも日差しは真夏ほどではありません。
観光客も少なく、ツアー料金の安い6月後半を
個人的には、すごーくおススメします。
7月と8月は非常に暑くなるので、もし挙式をするなら
炎天下でのガーデンパーティーを避けるなど
場所を十分検討しましょう。
台風シーズンでも雨天保証のあるブランなら
心配ないかもしれません。
2009年08月03日
国内の他地域と比較して
国内のリゾートウェディングも人気があります。
軽井沢でのウェディングは、リゾート婚ではすでに王道ですし、
最近では北海道も人気があります。
でもでもやっぱり、リゾートウェディングなら沖縄でしょ。
そのわけは、
◎全国各地から空路が充実
◎親族や友人たちを招待しやすい
◎費用が格安
◎きれいな景色をバックに挙式したい
◎リゾートホテルが充実
◎挙式前後も遊べる
沖縄県の調査によると、沖縄リゾートウェディングは
99年に200組から07年には7285組にまで激増しているようです。
約36倍!!
地元への経済効果も拡大していて、今では
リゾートウェディングは一大マーケットまでに成長しています。
香港や台湾からも沖縄で挙式を上げるカップルが
増えているそうで、これからもこのブームは続きそうです。
軽井沢でのウェディングは、リゾート婚ではすでに王道ですし、
最近では北海道も人気があります。
でもでもやっぱり、リゾートウェディングなら沖縄でしょ。
そのわけは、
◎全国各地から空路が充実
◎親族や友人たちを招待しやすい
◎費用が格安
◎きれいな景色をバックに挙式したい
◎リゾートホテルが充実
◎挙式前後も遊べる
沖縄県の調査によると、沖縄リゾートウェディングは
99年に200組から07年には7285組にまで激増しているようです。
約36倍!!
地元への経済効果も拡大していて、今では
リゾートウェディングは一大マーケットまでに成長しています。
香港や台湾からも沖縄で挙式を上げるカップルが
増えているそうで、これからもこのブームは続きそうです。
タグ :沖縄リゾートウェディング
2009年08月03日
海外と比較して
リゾートウェディングなら海外がいい!
ハワイやバリ島など海外でのリゾートウェディングは
今でも大人気です。
でも最近は、
・海外は(手続きとか)面倒っぽい
・テロとか治安が心配
・言葉が心配
・家族も連れて行きたい
といった声がありますが、とりわけテロや治安を理由に
海外で結婚式を挙げることに不安を感じる人たちが多くなっています。
そこで沖縄なら
◎何より国内だから治安の心配なし
◎言葉の不安がない
◎家族を連れていける
◎友人たちも大喜び
◎急病になっても安心
沖縄ならリゾートホテルや観光スポットが多く、参列する家族や
友人たちもリゾート気分を味わえることができます。
家族の反対で海外挙式をあきらめて、沖縄で挙式をする
カップルも増えています。
費用ももちろん、海外挙式よりも格安です。
こういった理由から、海外よりも沖縄でのリゾートウェディングに
人気があるのです。
ハワイやバリ島など海外でのリゾートウェディングは
今でも大人気です。
でも最近は、
・海外は(手続きとか)面倒っぽい
・テロとか治安が心配
・言葉が心配
・家族も連れて行きたい
といった声がありますが、とりわけテロや治安を理由に
海外で結婚式を挙げることに不安を感じる人たちが多くなっています。
そこで沖縄なら
◎何より国内だから治安の心配なし
◎言葉の不安がない
◎家族を連れていける
◎友人たちも大喜び
◎急病になっても安心
沖縄ならリゾートホテルや観光スポットが多く、参列する家族や
友人たちもリゾート気分を味わえることができます。
家族の反対で海外挙式をあきらめて、沖縄で挙式をする
カップルも増えています。
費用ももちろん、海外挙式よりも格安です。
こういった理由から、海外よりも沖縄でのリゾートウェディングに
人気があるのです。

